トッケビの9・10話のあらすじと感想・口コミを紹介!ネタバレあり!

アイキャッチ

トッケビ~君がくれた愛の日々~は2018年にコン・ユやキム・ゴウンが出演し

最高視聴率も20.5%をマークしました。

またEXOのチャンヨルをはじめ豪華アーティストが、挿入歌に参加し、

数々のヒットチャートの上位も独占したトッケビ。

高麗時代王の嫉妬により謀反人にされたキム・シン。

しかし罪なのか褒美なのか不滅の命のトッケビとして900年以上生き続けています。

そのトッケビの命を終わられることができるのがトッケビの花嫁だけ・・・。

幼少のころから幽霊の見える高校3年生チ・ウンタクでしたが、

ある時「トッケビの花嫁」であることを知ります。

ウンタクの純粋な心にトッケビは惹かれ始めます。

剣は見えるのですがその剣に触れることも抜くこともできなかったのですが、

とうとうトッケビの剣を触ることができ抜こうとします。

しかしトッケビはとっさにウンタクを突き飛ばしてしまいます。

ある日、乗るはずではなかった事故に遭うバスにウンタクが乗ってしまいます。

それをなんとか阻止をしたトッケビでしたが、ウンタクが死の危険が迫るのは

自分のせいだと知ります。

また死神とサニー、トッケビと死神も高麗時代から因縁があるようですね。

ここまでが1話から8話までのあらすじです。

トッケビの9・10話のあらすじをネタバレと視聴者からの感想・口コミを紹介していきます。

最後までお付き合い下さい。

スポンサーリンク

トッケビ9・10話あらすじ

トッケビ 

9話 行方不明

「つまり・・・私が剣を抜いたらおじさんは消えるのね。この世から永遠に・・・。」

とウンタクが言うと、死神は

「トッケビを消滅させる道具。それが花嫁の運命だ。君が剣を抜けば、

あいつは塵となり風となりどこかに消える。

この世か・・・あるいは別に世界に旅立つ。君の責任ではない。

俺が、君をだます片棒を担いだと思わないでくれ。

真実を隠したのはトッケビで、俺は正直に打ち明けた。

この話をしている今も君の味方だ。」と死神はウンタクに話します。

行方不明1

「話してくれてありがとう。」とウンタクは死神に言い、自分の部屋に戻り荷物を纏めます。

「結局ここも私の家じゃなかった。今世に、私の家はないのね。この家を出て行こう。」

とウンタクは言います。*

赤い服の女はハンミ書店から出るとドクファが通りかかり2人は飲みに行きます。

”そして100年後のある日、適度な天気のある日、初恋だったと・・・

君に告げたい。天に許しを請うてみる。”

と赤い服の女が去った後トッケビは考えていました。

ウンタクは、ソバ畑でトッケビの胸の剣を抜こうとした日のことを思い出していました。

「君と過ごした時間は、まぶしかった。天気がいい日も・・・。天気が悪い日も・・・。

適度な日も・・・。どの日もよかった。それから・・・何が起こっても君は悪くない。」

とトッケビに言われたことを思い出します。

その時のトッケビの言葉が別れの挨拶だったことに気がついたウンタク。

「本当に殺してやりたい。」とウンタクは言いながら泣いていた。

行方不明2

”この日、ウンタクは誰かの涙の中をいつまでも歩き続けたそうだ。

願わくはトッケビから死が遠ざかるようにと・・・”

「あの子が消えた。電話も通じない。家出をしたようだ。」と死神に話すトッケビ。

死神はトッケビに剣のことをウンタクに話したことを言おうしますが、

トッケビはウンタクを探しに行きます。

海・・・。学校・・・。公園・・・。図書館・・・。思い当るところに行くトッケビですが、

ウンタクはいません。幽霊にもトッケビはウンタクの消息を聞きますが誰も知りません。

死神の職場に行き、ウンタクの働いているチキン屋の場所を聞きに来たトッケビ。

その時に、ウンタクに剣を抜いたらどうなるかを話した事をトッケビに話す死神。

死神は、「ウンタクの味方だ。俺もお前に死んでほしくない。

ただ、お前が無に帰したら退屈だからだ。」とトッケビに言います。

死神は、トッケビが出ていくと「本当に友情が芽生えてしまった。」と呟きます。

トッケビは、チキン店に行きますが店には誰もいませんでした。

そして帰ろうとしたときに、サニーとすれ違うトッケビ。

行方不明3

おにいさん。なぜお店を覗いてたの?まさかアルバイトの募集?」と聞くサニー。

トッケビは、「お宅のアルバイトの子を探している。」と言います。

「2500ね。服に時計に靴。総額2500万ウォンをまとった方が、

時給6030ウォンの子とどんなご関係?

もしやあの子を泣かせた元公務員のクソ野郎かしら?

私からバイトの子を奪った男ね。」とサニー。

「あなた既婚者なの?」とサニーが聞くと

「婚姻前だが花嫁はいる。また会おう。

君にも複雑な縁がありそうだ。」とトッケビが言い去っていきます。

トッケビは、家に帰り死神に「ウンタクの書類を提出してくれ!」と言います。

「”処理漏れ*”の申請をすればあの子の名簿が来るだろ?」とトッケビ。

「死なせるのか?と聞く死神に、「死ぬ日時と場所を調べて助けに行く。」

とトッケビが言います。

「俺に申請する気がないのに、死ぬわけないだろ?」と死神。

「だが神の意志がある。なぜ私たちの力であの子を救えないんだ。」とトッケビが言います。

申請はしてみる。その間に何かあったら?」と死神が言うと、

生死の境をさまよう時は何か感じるはずだ

その瞬間あの子が私を求めてくれればな。」とトッケビが言います。

翌日死神は「”処理漏れ”の申請書だ。大至急処理してくれ。」と部下に書類を渡します。

行方不明4

「私の所業を先に謝っておく。これをお前の同僚に渡してくれ。」とトッケビは、

部屋にあった袋を死神に渡し出かけます。*

それはウンタクの事故を避けるために露店の男性から買い取った靴下でした。

行方不明5

その時、ニュースが流れます。

「速報です!時季外れの濃霧が発生し、高層ビル群を覆っています。

神の溜息のような神秘的な霧です。」

行方不明6

「速報です!SF映画さながらの赤いスーパームーンが

ソウルの空に浮かんでいます。昼間の濃霧に続き、スーパームーンの出現に

市民は、不安な様子です。」

行方不明7

トッケビが、ソウルの街を一望できるビルの屋上で赤い服の女性に言われたことを

思い出していました。

”剣を抜きなさい。早く抜いて無に帰するべきよ。無に帰さないとあの子が死ぬわ。”

”私が、その選択をする場合、相応の口実が必要になりますよ。”

とトッケビは思っていました。

行方不明8.

「この世には、説明のつかない奇妙なものが存在する。

それは私たちの近くにいるのかもしれない。その存在に君も気づいているのでは?」

と新聞を見ていたユ会長は、キム秘書に話します。

キム秘書はトッケビのことが頭に浮かびます。

「年を取らない男なら存じています。パスポートの手配を命じたのも・・・。

ドクファ君の尾行も、その存在を私に気付かせる為では?」

とキム秘書が言います。「その存在のことを誰かに話したことはあるかね?」とユ会長。

「ありません。」と返すキム秘書に

行方不明9.

「実は君を雇ったのもその存在なのだ。両親のいない少年に高卒認定試験を受けさせ

大学に進学させた謎の支援者が誰だと思う?覚えておけ!その方のお名前は、

姓は、キム名は、シンと言う。」とユ会長が言います。

ウンタクは、泊まり込みのできるスキー場でアルバイトをしていました。

その事を知ったトッケビはスキー場に行きます。

行方不明10

ウンタクはトッケビと会話したときのことを思い出しながらスキー場を散歩しています。

ウンタクが振り返った時トッケビがそこに立っていました。

「私と家に帰ろう。」とトッケビが言います。

「私には家はない。みんな目的があって私を住まわせてただけ。

ある人は保険金の為に・・・。ある人は死ぬために・・・

全部聞いたわ。わたしは、トッケビを消滅させる道具だと。」と言うウンタク。

「話す機会を逃し、それを幸いだと思った。出来れば死ぬまで言わずにいたかったが、

それは許されない。剣に染みた幾千の血とその命の重さを決める権利は私にない。

だから、この剣を抜いてくれ。」とトッケビは言います。

「嫌よ。断る。死んでもイヤ!だからお互い知らない人として生きましょ。

私から遠く離れて長生きしてちょうだい。いいわね。二度と来ないで!

また私の前に現れたらその時は殺す。」と言いウンタクは去っていきます。

行方不明11

雪山を歩いているウンタクの後ろをトッケビが追いかけるように歩いています。

行方不明12

後ろを振り返るウンタクですがそこにいは誰もいません。

前を向くと目の前にトッケビが立っていました。

そしてトッケビは先日ウンタクの学校の友達から預かった成績表を渡します。

「いい成績だ。」とトッケビ。「口実のつもり?」とウンタクはそれを奪い取ります。

「ありがたい口実だ。おかげで君に会いに来られた。」とトッケビが言うと、

「口実を作ってまで会ってどうするの?一緒に死のうとでもいう気?

次に現れたら殺すと言ったはずよ!いいわ!剣を抜いてあげる。

そんなに望むなら抜くわ。来なさいよ!」

とウンタクが言うとトッケビはウンタクに近づきます。

「なんて人なの?」と言うウンタク。

トッケビは、ウンタクの手を剣のほうに持っていきます。

行方不明13

「抜け!抜くんだ。」とトッケビ。

「離して・・・。イヤよ・・・。手を離してってば・・・。離してよ。」

と泣きながらトッケビを叩くウンタク。

「あの時からだったのね。ホテルでの言葉は・・・。このためだった。」

会話を思い出しています。

”おじさん私を愛してる?”とウンタク。”必要なら愛す。愛してる”とトッケビ。

「今は、私を愛してる?違う?愛していないの?」とウンタクが聞きます。

「怖い。すごく怖い。だから君に必要だと言われたい。君を愛せと言ってほしい。

君を愛する・・・口実が欲しい。それにかこつけて生き続けたいんだ。

君と共に・・・。」とトッケビは話します。

ウンタクは、スノボードを持ってエッジ研磨とワックスをお願いしに行ってました。

「私は交代の時間なんだ。キム課長が来るはずだから待ってて。」

と係りの人がボードを受け取りながら話します。

行方不明14

ウンタクは、一人になり、キム課長が来るのを待っていました。

すると雪が落ち、立てかけていたスノーボードが崩れドミノ倒しの様になり、

棚にがウンタクの居るほうに倒れて行きました。

行方不明15

トッケビはウンタクと別れ家に帰ってきていました。

死神はトッケビのところにやって来て「あの子に会えなかったのか?」と聞きます。

「会った。だが”帰らないと。”」とトッケビが言うと

「何かが変だ。申請を出した途端にあの子の名簿が来た。」と死神が言います。

死神はトッケビに名簿を見せるがトッケビには白紙にしか見えません。

「本当にウンタクの名簿か?白紙だぞ。」とトッケビは聞きます。

「いや、書いてある。まるで誰かがあの子を死にやっているようだ。」と死神。

「私のせいだ。私が死なねばあの子が死ぬと言われた。そういう運命らしい。

私への罰であり、神の意志だ。」とトッケビが話します。

「弱音を吐くな。神の意志と俺の医師は違う。お前もそうだろ?」

あと1時間後にあの子は凍死する。急げ!」と死神が言います。

トッケビは急いでスキー場に行きウンタクを探します。

行方不明16

”死の危機があの子に迫る。覚えはない?死の危険は今後、

ますます増え、より残酷になる。”

赤い服の女性に言われた言葉を思い返すトッケビ。

ウンタクは、トッケビと出会った時のこと。カナダに行ったときのこと。

そしてトッケビに昼間に言われた言葉が頭の中で思い出しています。

「必要よ。私を愛して。愛してる。」とウンタクは意識朦朧としながら呟きます。

するとトッケビがいた電灯が消えトッケビにウンタクの助けの声が聞こえます。

ウンタクの居場所が分かったトッケビ。

ウンタクに自分が着ていたコートを被せ抱き抱えたトッケビは、

病院に連れて行きます。

行方不明17

退院したウンタクは、病院でマッチを貰います。

そしてスキー場に戻るゴンドラの中でマッチに火をつけ消します。

しかしトッケビはゴンドラには乗ってきません。悲しくなっていると

ゴンドラの終着駅に立っているトッケビを見つけます。

行方不明18

「ひどいわ!来ないかと思った。」とウンタクはトッケビを叩きながら言います。

「先回りした。」とトッケビが言うと

「余計なことを。私が呼んだ場所に来て!目の前に現れてよ。」とウンタク。

「出迎えようと思った。」とトッケビが言います。

「もういい!もう知らない!」と先に行くウンタクをトッケビは後ろから抱きしめます。

行方不明19

「私もだ。分からないならいい。」とトッケビはウンタクを抱きしめながら言います。

「わかってる。」とウンタクが言うと「よかった。」とトッケビが返します。

「私ね、告白することがある。私にはもうあるものが見えないの。

高い背に、高級そうな服、そして綺麗な目。見えるのはそれだけ。

だかたもう剣を抜いてあげられない。

私の目に映るおじさんは、今でも十分ステキよ!」とウンタクが言います。

サニーは占いのおばさんのところに来ています。

行方不明20

「顔が青白くて唇が赤いの。黒い服を着て黒い帽子を持ち歩いている。」

と死神にことを説明するサニー。

「名前を変えた?その男は死神だよ。黒い帽子の男は要注意だと言ったのに。」

と占い師は言います。

「それでよく商売ができるわね。若くない女が、男に気を付けてたら恋なんてできない。

死神?信じる気にもならないわ。」とお金を置いて帰ろうとするサニー。

「この男ならどう?背が高くて私より年上で爬虫類顔。

声が心地よく響いて小さなカフェにいるみたいなの。」と話すサニー。

「コン・ユ?」と占い師が言うと「さようなら。」とサニーは帰ろうとします。

「誰かに光物をもらった?それを捨てなさい。持ち主が分からないものを

手にしてはダメだ!物には、持ち主の恋しさや後悔が宿っている。」

と占い師は言います。

店に帰ってきたサニーは指輪を見つめ死神のことを考えていました。その様子を死神は見ています。

サニーは死神にメールを打とうとしています。

側にいる死神はメールの音をならない様に設定することに必死です。

「何故連絡をくれないの?」とメールを打とうとしています。

「それは1つ、記憶を消した罪悪感と、2つ、僕が浮気したからです。」

とその場で返事を言う死神。しかしサニーには聞こえていません。

そこで死神の携帯メール音が鳴ります。しかしサニーには死神が見えません。

怪奇現象だと思い怖がるサニーは歌を歌い始めます。

それを見て死神はサニーがかわいくて笑ってしまいます。

行方不明21

ウンタクを連れて帰ろうと思っていたトッケビ。

しかしウンタクはスキー場の雪が解けるまで帰れないと言います。

「会長!私だ。ある人物を解雇してほしい。無理なら私がスキー場の雪を解かす。」

とユ会長に電話するトッケビ。

そしてトッケビはウンタクを連れて家に帰ってきます。

行方不明22

コートを脱ごうとするトッケビに「俺と一緒に来い!」と死神は言います。

「私のおじさんに何をする気!」とウンタクが死神に言います。

”私のおじさんと言った。”と思いながら嬉しそうな顔をするトッケビ。

「全部聞こえてる!」とトッケビに怒鳴る死神。

そして「”私の”に反応を・・・。」とウンタクに死神は言い

「早く来い!ソバ君はおいていけ!」とトッケビに言い去っていきます。

死神の職場で、理由書をの手伝いをさせられているトッケビ。

「この理由書の提出先は?神か?」とトッケビは死神に聞きます。

行方不明23

「神は、そんな雑務はしない。」と死神が言うと「字で代筆だとバレるぞ。」とトッケビ。

そして「ごちゃごちゃ言わずに書け!」と死神が言います。

「チキン屋の社長は、美人だな。」とトッケビが言うと「彼女に何か話したか?。」

と死神は聞きます。「話はした。」とトッケビ。「俺が死神だと?」と聞く死神に、

「お前も剣のこと話したろ?」とトッケビが言い返します。

「本当に言ったのか?信じられないやつだ。」と死神が言っていると

突然、ドアが開き一人の人間の男性が入ってきます。びっくりする死神とトッケビ。

行方不明24

「すみませんがトイレを貸してください。」と言う人間の男性。

「人間だよな。」とトッケビが言うと「死者じゃない。人間は入れないのに・・・。」と死神。

「お願いします。」と人間の男性が言うとトッケビはトイレのある方を指差します。

「切実に願うと叶うのか?」とトッケビ。「信じられない。」と死神が答えます。

「神を信じるなら、人間の願いも信じろ!これが人の”意思”だ。運命も変えられる。」

とトッケビが言うと「死者の茶房に人間が立ち入るとは・・・。理由書が増えた。」と死神。

トッケビは逃げようと立とうとすると「座れ!この件もお前が書け!」と死神が言います。

サニーは新しいバイトの面接をしています。

なかなかいいバイトが来なくてイライラしているサニーの元に、ウンタクが現れます。

ウンタクは、初めての来た時の様に自己紹介をします。

サニーも「今日はの予定は?」とウンタクが初めて来たときの様に聞きます。

そして「今日からお願いね。」とウンタクに言います。

行方不明25

「ところでいいところに引っ越しましたね。」とウンタクが言うと

「人生は、一か八かの勝負よ。なぜ移転先が?」とサニー。「秘密兵器を使いました。」

とウンタクが言います。そこには、2人の幽霊がいました。

「霊感でもあるの?」とサニーが聞きます。

ウンタクは、大学に合格します。

トッケビは、入学金等を支払います。そして剣を抜いてもらう決心をした時に

お別れの品としてウンタクに一度渡して取り上げた鞄と香水を合格祝いとして

ウンタクに渡します。嬉しそうにウンタクは受け取ります。

行方不明26

「カバン、香水、500万・・・。」とカバンの中身を見るウンタクにトッケビは、

「500万が入学金に払った。」と言います。

ユ会長はキム秘書に頼み女子学生が喜ぶ贈り物リストを用意させました。

リストを見るユ会長は、「”防弾少年団”??。何をする少年たちかね?」

とキム秘書に聞きます。キム秘書は歌いながら防弾少年団のまねをします。

「心を揺さぶる少年たちなのだな。”EXO”?酒の銘柄か?」とユ会長は言います。

すると今度はキム秘書はEXOの歌を歌いながらまねを始めます。

それを見たユ会長は、笑いながら「秘書というのは、大変な仕事だろう。」と言います。

「プレゼントは3番にしよう。」とユ会長は3番デジカメに印をつけます。

”チ・ウンタク様

お疲れ様でした。大切な瞬間を永遠に残してください。

ユ・シヌより”

行方不明28

ドクファが、デジカメで自撮りしながら「祖父からの贈り物。」と言います。

ウンタクは、ユ会長からのメッセージカードを読み「感動的だわ。」と喜びます。

ドクファは、ウンタクとトッケビと死神の3人の写真を撮ります。

行方不明 29

トッケビは、ウンタクをバイト先のチキン屋に送りに来た。

店の中に死神とサニーがいるのをウンタクは見つけます。

行方不明30

「二人がお友達とは驚いたわ。前の店に探しに来たの。」とサニー。

ウンタクは、食べたらな帰ってと言いますがトッケビと死神は声を合わせて嫌だと言い

サニーとウンタクは仕事をはじめ、死神は勉強を始めます。

「酒を飲もう。キム・ソンさん。ビールを2杯下さい。」と死神が注文します。

トッケビもサニーも驚きます。

「ちょっと外で話しましょ?」とサニーは死神に言います。死神はサニーに着いていきます。

外で話す死神とサニー。

「私をキム・ソンと呼んだでしょ。なぜ知っているの?本名は教えてないはずよ。」

とサニーが言います。死神は、名前を聞いたときの記憶を消したことを思い出します。

「キム・サニーさんと呼んだんです。寒いでしょう?すぐ上着を・・・。」と

その場から離れようとするとサニーは、「話は終わってない。」と死神の手を掴みます。

行方不明31

その瞬間、サニーの前世が見えてしまいます。

その様子をトッケビはみていました。

スポンサードリンク

10話 掛け軸の女性

サニーが死神の手を掴んだ様子を見ているトッケビ。

そこへウンタクがやってきます。

「熱い視線を送ってるのわね。」と死神たちを見ていることに怒るウンタク。

トッケビは、「ウンタク!社長はどんな人だ?」と聞きます。

「どこかで聞いたことあるセリフね。その次は、”何をすれば喜ぶ”でしょ?

見れば分かるでしょ?ものすごい美人よ。」とウンタク。

「私に美人は必要ない。」とトッケビが言います。

「一体どうしたの?何かあった?。」とサニーが言います。そして

「女性と手をつないだぐらいで・・・。」とサニーは言いかけ

「やっとわかったわ。連絡先をなかなか教えず、偽名を名乗り、

手を握られて焦ったのは・・・。既婚者だから?」とサニー。

「違います。」と死神が言うと、「それならあれね。だからいつも黒い服で

青白い顔なのね。諜報員?じゃ死神かしら?」とサニーが言います。

死神は返事に困ってしまいます。「既婚者でも、諜報員でもないならいいわ。」

とサニーは言い店に入っていきます。

「私の知り合いと同性同名なんだ。”ソン”は、漢字でどう書くんだ。」

と聞くトッケビにサニーは、「アルファベットよ。S・U・N・N・Y。」と返します。

「私に見覚えは?。」とトッケビ。「前の店で会ったでしょ?」とサニーが返します。

「なぜ私を”お兄さん”と呼ぶんだ?」とトッケビが聞くと

「”あんた””お前”“そこの人”がいい?」とサニー。

「この男との関係は?何者か知っていて・・・」

とトッケビが言うと死神とウンタクがトッケビに顔を向けます。

掛け軸の女性1

「指輪をやり取りした仲?」とサニー。

するとウンタクが、「あの指輪にそういう意味が・・・。」と言います。

「よく聞いてくれたわ。なぜ指輪をくれたの?」とサニーが聞きます。

「その件ですが一度返してもらえませんか?

明日前会ったカフェで・・・。」と死神が言います。

死神は家に帰ってから、ノートに書き出していました。

・1つ目の事実 掛け軸の女性とサニーさんの前世は同じ顔だ。

・2つ目の事実 絵の女性は、キム・シンの妹だ。

「では質問!サニーさんはシンの妹の生まれ変わり?分からない。やり直しだ。」

・1つ目の事実 俺は掛け軸の絵を見た瞬間涙した。

・2つ目の事実 俺はサニーさんを見た瞬間涙した。

「では質問!涙した理由は?あの感情はなんだ?

2人の過去と俺の毛された記憶に何か関係が?これもわからない。」

トッケビと死神は料理をしています。死神は上の空です

「私の妹の名もキム・ソンだ。だから驚いたよ。」とトッケビ。

「生まれ変わったのか?」と死神が聞くと

「顔が違えば分からない。私に見えるのは未来だけだ。」とトッケビが話します。

「生まれ変わった妹を再会したら?そのあとはどうなる?

妹は前世の記憶を持っていないはずだ。」と死神が言います。

「私はただ・・・。現世では元気で幸せに暮らしているのか・・・。

誰かに愛されているのか知りたいだけだ。かわいい子だったよ。妹は・・・。」

とトッケビが言います。

「もう少し話してくれ。お前のこと。どう生きて、どう死んだのか。」と死神。

「将軍だったと言っただろ?高麗の武臣だ。主君に殺された。

何処から話せばいいものか。人に話すのは初めてだ。」とトッケビは言い話し始めます。

「王の死後に1人の王子が生まれた。王子の母は身分が低く、まもなく病死。

年の離れた兄が王だった。幼い王子の味方は、国子監の博士であるパク・チュンホンのみ。

パクが王宮に来てから妙なことが起こり始める。王位継承者やほかの王族たちが次々と死に、

兄である王も死んでしまう。全員、病死と記録されたが、後にその子は悟る。

皆毒殺されたのだと・・・・。」

掛け軸の女性3

先王は

「息子たちはみんな死んでしまい。残るはヨのみだ。

ヨが王座についたらそなたの妹を嫁がせヨを守ってくれ。

正しい道を歩ませ過ちを犯したら戒めよ。何より死なせてはならぬ。

目をかけなかったことが兄の情けだと伝えよ。

このような遺言をするそなたの君主を許せ。」とキム・シンに言います。

「王命に従います。」とキム・シンは言います。

掛け軸の女性4

「王と王位を継ぐ者を殺し王子を王にしたのか?」と死神がトッケビに聞きます。

「幼くしてその子は王座についた。」とトッケビが続けます。

”王族でなければ王になれないというなら私の手で王を育てればよい。

この世のものは王に服従しその王は私の意のまま。そうして私は

天下を手に入れるのだ”

「先王の遺言により婚礼の日取りが決まりました。」

「キム将軍の妹か?」とヨ王が聞きます。

「将軍の人柄と実直な家柄は、どこと比べても遜色ありません。」

「武臣の妹を后の選ぶとは先王はその遺言をお控えになるべきでした。」とパク

「”キム・シンは、忠実な臣下であり共に命を懸けて戦った戦友であり親友だ。”

とお仰せでした。」

掛け軸の女性6

先王の遺言は、パクにとっては、都合の悪いものでした。

キム・ソンは、王宮に向かう日、キム・シンも見送りに行きます。

掛け軸の女性7

「兄上にお会いできないままお嫁に行くところでした。」とソン。

「不器量な妹の顔を何故見に来たのか分からぬ。」とシンが言います。

「兄上に大事にされて心晴れやかに嫁げます。

ところで王様はどのようなお顔立ちを?」とソンが聞きます。

「お人柄より顔が大事か?心配するな!美しい面だちの方だ。」とシン。

「本当ですか?今日の私は綺麗ですか?」と聞くソンに

「不器量だ!」とキム・ソンは答えます。

「では王様にも嫌われますね。すぐ出戻ることに。」とソンが言うと

「王様はご覧になった。」と答えるシン。

そんは先日作法の勉強をしていた時に覗いていた男性のことを思い出します。

掛け軸の女性8

「もしや あのお顔が輝いてた・・・あの方でしたか。

王様は私をなんと?」とソンはシンに聞きます。

「”不器量だ”と。」シンが言うとソンは

「不器量な妹に会いに来てくださいね。」と言います。

「兄は武臣であるゆえ無沙汰は無事の便りだ。」とシン。

「わかってます。幸せになりますからご心配なく。」とソンが言います。

パクは、ヨ王に「取るに足らぬ者の手を強く握ってはなりません。

大切だからと強く握るとその者は必ず死にます。その手により

“年端もいかぬ王、身分の低い母親。母親よりもっと身分の低い妻”

宴の席で数名の大臣と宰相が交わした会話でございます。」とパク。

「間違ってはいない。」とヨ王が言うと

「間違っていない言葉ほど正すべきです。王室を侮辱した宰相を打ち首とし

王の威厳を示すべきかと。」とパクは言います。

掛け軸の女性9

ソンは、「王様の目を塞ぎまどわせるのをやめなさい。宰相の処刑は適切ではない。」

とパクに言います。「そう仰るのは、王妃様だけでございます。

私が目を塞いだのか。王様が目を閉じたのか。」とパク。「こやつ!」とソンが言うと

「黙れ!ヨは、王の息子だが、育てたのはこの私ゆえ私は、親も同然だ!

私は、ヨを王位につけ天下をその手に握らせたのだ。

一介の武臣の妹にすぎぬ身で私にとやかく言うな。

諌めるべきは、お前の兄だ!死に場所とすべき辺境で戦に勝ち続けている。

あやつこそ不遜ではないか?1つの国に王が2人いる。

1つの空に2つの太陽がある。これが謀反でないなら一体なんだと言うのだ。」

とパクが言います。

ヨ王は、「怒りと憂いを込めて剣を与授ける。可能な限り遠くへ行き

戻ってくるな。」とシンに言います。

掛け軸の女性10

「王様それは・・・。ここは王様の高麗です。王命に従って辺境を守り、

王命に従って敵を倒しました。民と妹を置いて・・・。」とシンが言うと

「民だと?そなたは王か?戦場で華々しく死んだと知らせをよこせ。王命だ。」

とヨ王が言います。

ソンは、ヨ王に、パクと距離を置き兄シンをそばに置くように提案します。

しかし「勝算のない戦から生還し神と崇められている。

何度も凱旋し私の無能さをあざ笑っているのだ。

あやつの剣が私に向けられぬ保証はない。

私の民に神と崇められるなど私への反逆だ。」とヨ王は言います。

「武臣が権勢をふるうせいで文臣の勢力が弱まり王室の権威は風前の灯火です。

上将軍キム・シンを打ち首に処し王の威厳をお示しください。」

とパクが言います。

掛け軸の女性11

ついにパクの口から”キム・シン”の名が出た。

そして王は、王妃キム・ソンを矢を打たれます。

「それが、最後に見た妹だ。武臣の妹であり気高い王妃だった。

王までの道のりは遠く私は途中で力尽きた。王にはたどり着けぬと

分かっていたが私は前に進んだ。そこは私の最後の戦場で私の死に場所だった。」

とトッケビは話します。「なぜだ。」と死神。

「王命に背いて凱旋し王の嫉妬心を甘く見ていた。ヨを守るという先王の約束と

家臣たちを守りたかった。なにより妹が命がけで王を守っていた。

長々と話してしまったな。料理も冷めた。」とトッケビ。

「ひとつ質問が・・・。この指輪に見覚えは?」と死神が聞きます。

掛け軸の女性12

「私に渡すために奪ってきたのか?自分が私の妹だと思ているのか?」とトッケビ。

ウンタクがトッケビに「ジョンヒョンが”花を持って会いに来て”と・・・。

波州にいるそうよ。」と話すと「カナダより近いな。」とトッケビ。

掛け軸の女性13

「おじさんは、どんな花でもすごくよく似合う。おじさんは・・・。

すごく私の好みのタイプよ。おじさんは性格もすごくいいわ。」と話すウンタク。

トッケビの過去を話しを聞いたウンタクはトッケビを励ましたかったのです。

ジョンヒョンに会いに行くとそこにはウンタクの母親の写真がありました。

「おじさん!図書館の扉を開いて!」とウンタクは慌てて言います。

ロッカーの前にジョンヒョンはいました。

ウンタクは、ジョンヒョンに「ママの友達なの?・・・ですか?

私のママと友達ですか?チ・ヨニと言います。」と聞きます。

「あなたのそばにいたのはヨニの娘だからよ。私もヨニといろんなものを

アイロンでラミネートした。子供ができたら服を贈りあう約束をしたけど

服を買えないからお金を守ったわ。暗証番号は486よ。」と言います。

ウンタクはロッカーを開けると通帳がありました。

掛け軸の女性14

「この通帳は?」とウンタク。

「そうよ。叔母さんが探していた通帳。ヨニの保険金でしょ?

一番上が最新だからそれで学費を払って?合格おめでとう!」とジョンヒョン。

ウンタクは一番上の通帳を手に取り「今までこの世に?私の為に?」と聞きます。

「あなたの成長を見守りのが楽しくて長居しちゃった。そろそろヨニのところへ。」

とジョンヒョンが言うと「行くんですか?今から?」とウンタク。

「あなたのママに1つ残らず伝えるわ?”あなたの娘はとてもいい子で

一生懸命勉強して大学に入った。”と・・・。じゃ行くね。」とジョンヒョンは手を振ります。

「感謝しています。ありがとうございました。

あちらでもどう母と仲良くしてあげてください。お気をつけて。

バイバイ!ありがとうジョンヒョン。」とウンタクは手を振ります。

するとジョンヒョンは消えてしまいます。

トッケビは、死神が出かける様子を見てサニーと別れる未来をみます。

「今日なのか?服で未来は変えられないな。」とトッケビが死神に言います。

「足取りが重くなるから軽い靴を。」と死神にアドバイスします。

死神はサニーと待ち合わせしていました。

「少し歩く?」と言うサニーに「手を握ります。」と死神。

「会ったばかりなのに?こんなに急に?」とサニーが言います。

「待てそうにないんです。」と死神はサニーに手を出します。

「急にもったいぶりたくなった。私と手を繋ぎたい?

私もよ。手もつなぎたいしハグもしたいわ。

でも私はまだあなたが何者かしらない。

私の質問に答えていないでしょ?あなたは何者なの?

何故私の本名が分かったの?顔に免じて許すのは今年までよ。

あと2時間しかない。無理な注文だった?」とサニーが言います。

「すみません。」と死神。

「わかったわ。じゃぁ別れましょう。歩道の内側を歩かせるのも

シャーペンで数学の問題を解くのもいいけどこれ以上は無理。

私が振られたことに。もう連絡しないで。偶然会っても無視して。

ハッピーニューイヤー!」と言ってサニーは去っていきます。

掛け軸の女性15

そして死神とサニーは別れてしまいました。

トッケビは家でウンタクが部屋から出てくるのを待っていました。

しかしなかなか出てこないウンタク。トッケビは自分に部屋にこもります。

あと少しで年が明けると言う時にウンタクはトッケビの部屋にやって来て

カウントダウンをし「1月1日よ!年が明けたわ。私は20歳になった!

おじさんお酒をごちそうして?屋台で焼酎と砂肝をロマンチックに!」

とウンタクが言い2人で屋台へ行きます。

掛け軸の女性16

翌日ウンタクは料理をしています。

トッケビと死神が起きてきます。

「新年だし日頃の感謝をこめて雑煮を作ったの。ソバ豆腐も!」とウンタク。

「感心なことだ。」とトッケビが言うと「バイト代でいい牛肉をかったわ。」

とウンタクが言います。すると「俺の雑煮は牛肉抜きで!」と死神が言います。

「2人が、夜霧の中さっそうと歩いてきた日が懐かしい。もう去年のことよ。

あの時の2人は素敵だった。怖い思いもしたけど最高だった。」とウンタク。

「長ネギを忘れた。」とウンタクが言います。「雑煮には欠かせない。」とトッケビ。

「長ネギは重要だ。」と死神が言い、トッケビと死神は長ネギを買いに出かけます。

掛け軸の女性17

トッケビはカナダへ前にウンタクが欲しそうにしていた露店で売っていたネックレスを

買に行きます。帰ってくるとユ会長が来ていました。

そして「眠れないので囲碁でいかがですか?」とユ会長に言われトッケビと囲碁をします。

掛け軸の女性18

「私が囲碁を教えたのに、最近は負けてばかりだ。」とトッケビが言うと

「死ぬ気で打っていますから。」とユ会長。「私とて同じだ。」とトッケビが

囲碁を打った時にユ会長の将来が見えてしまいました。

トッケビは1人で飲んでいました。そこに死神がやってきます。

「何かあったか?」と聞く死神に「じきに名簿が届く。」とトッケビ。

「ウンタクのか?」と死神が聞くと「いや、ユ会長だ。」と言います。

「本人には・・・伝えたか?」と死神。「死期を知ってもいいことはない。」トッケビが言います。

「ドクファには?知らせておけ。あの子が後悔しない様に。」と死神が言うと

「後悔のない死はない。」とトッケビが答えます。

「会長が気にしていた。お友達は元気かと・・・」とトッケビが話します。

掛け軸の女性19

「知ってて聞いているのさ。」と死神。「振られたことを?」とトッケビ。

「連絡は?」とトッケビが聞くと「できない。今度連絡をしたら招待を明かさないと。」と死神。

「死神と気がつかないとは鈍い女だな。」とトッケビが言うと死神は、

「それだけ?彼女に感じること。」と聞きます。「他にもある。」とトッケビ。

「”キム・ソン”は彼女に不釣り合いな名前だ。正直彼女のこと最初からよく思えなかった。

全く話が通じない。」とトッケビが言うと「彼女の悪口はそれくらいにしろ。

彼女の前世にこついて黙っていたことがある。サニーさんは妹の生まれ変わりだ。

彼女の前世の顔は、お前が持っている掛け軸の女性と同じだった。

俺は見たその女性は、王宮にいた。白い服を着て位が高そうだった。胸に矢が刺さり

血を流しながら倒れた。」と死神が言います。

「それは私が話したことだろ?矢の話はしてない気もするが・・・。

他に何か見ていないか?」とトッケビ。「駕籠の窓を開けて誰に向かって笑った。

そして聞いた。”今日の私はきれいですか?”彼女の問いかけに答える声があった。」

と死神。「不器量だ!」と死神とトッケビは声を合わせます。

「本当にお前の妹か。」と死神がいうとトッケビは、「あぁ。」と言います。

スポンサードリンク

トッケビの9・10話感想

感想

ウンタクはとうとうトッケビの剣の秘密を知ってしまいます。

ウンタクは今までの事を思い返しながらトッケビの家を出ます。

トッケビの花嫁の意味を知ったウンタク。とてもショックだったと思います。

サニーが死神の手に触れたことによって死神はサニーの過去を知ってしまいます。

キム・シンがどうやって生き、死んだのかが明らかになります。

そしてサニーが、妹だと知るトッケビ。

サニーは、トッケビが兄だと分かるのでしょうか?

物語の続きがますます気になりますね。

口コミ情報

口コミ

 

https://platform.twitter.com/widgets.js

https://platform.twitter.com/widgets.js

https://platform.twitter.com/widgets.js

この回は視聴者のコメントでもあるようにキム・シンのことサニーのこと・・・

がわかる内容の濃い回だったと思います。

またウンタクとトッケビが思いが通じあいラブラブなシーンはとてもかわいく

視聴者にもと好評のようです。

結論・まとめ

いかがでしたか?

トッケビ9話10話のあらすじとをネタバレと視聴者からの口コミや感想を

調査致しました。

トッケビの剣の秘密を知ったウンタク。ウンタクは姿を消します。

必死で探すトッケビ。ウンタクはスキー場でアルバイトしています。

そこでまたウンタクは死に直面が、トッケビは見つけ出すことができます。

そしてウンタクとトッケビの2人の恋は急接近します。

サニーに正体を明かせない死神はサニーに別れを告げられます。

そしてそのサニーはトッケビの妹だということが分かります。

サニーは、トッケビ・・・キム・シンのことが分かるのでしょうか?

この物語の先が気になりますね。

最後までありがとうございました。

スポンサーリンク

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA