skyキャッスルのあらすじと感想・口コミを紹介(13・14話)!ネタバレあり!

13話と14話のあらすじは,イェソにもソジンにもヘナにも波乱が起きて波乱がおき続けます。

ソジンはある日義理の母親に優秀で実績のある入試コーディネーターを紹介するようにと呼び出されます。

ソジンは仕方なく向かいます。

そこでソジンはある女性に出会い,入試コーディネーターの正体について知り驚愕してしまいました。

入試コーディネーターはイェソを精神的にどんどん追い詰めていきます。

性格の悪いイェソですが耐える事が出来るのか分かりませんね。

無理やり勉強する姿が痛々しいです。

スイムはソジンにあの入試コーディネーターは危険な人物だと忠告します。

ソジンも危険だと思っていますがどうする事も出来ませんがとりあえず入試コーディネーターの所に向かいます。

果たして入試コーディネーターとの関係をソジンは続けるのでしょうか?

ソジンの可愛い娘イェソはどうなってしまうのでしょうか?

感想はイェソやヨンジェ等について口コミは14話についての物が多いです。

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skyキャッスルの13・14話のあらすじ

13話のあらすじはソジンの娘イェソが入試コーディネーターの影響でどんどん変になっていきます。

skyキャッスルの住人スンヘも大変な目にあいます。

自慢の娘が偽の有名大学の学生であった事がショックでショックで仕方ありませんでした。

帰宅したセリに怒りをぶつけますがセリは気にしていません。

しかも偽大学生である事がskyキャッスル中で噂されてしまいます。

ソジンと同様にプライドの高いスンヘは耐えられません。

ヘナはソジンに部屋の模様替えをして欲しいと頼みます。

ソジンはそんな事をしたら娘達に色々バレると思い断ります。

14話のあらすじは内容はソジンが入試コーディネーターから離れようとします。

しかしイェソに辞めさせないでと反対されてしまいます。

洗脳が進んでいてかなり恐怖ですね。

イェソはついに入試コーディネーターから離れる事が出来ない状態になってしまったのです。

ソジンも困ってしまいます。

13話

ソジンはようやく入試コーディネーターの正体が分かります。

しかしその正体はとっても恐ろしい存在でした。

なんと夫を殺してしまった女性で娘は天才少女で9才で大学に入ったと聞きます。

スイムはソジンに入試コーディネーターともう一切関わり合わない方が良いと忠告します。

その理由はヨンジェの他にも入試コーディネーターに関わり悲しい結末を向かえた生徒がいたからでした。

ソジンもどうすれば良いか分かりませんでした。

それでも真実を知りたいソジンは危険人物の入試コーディネーターの元に向かいます。

入試コーディネーターはある場所にソジンを連れていきます。

色々大変なソジンは家の中でも大変な状況でした。

ヘナが例の秘密をばらしてしまいそうで不安でした。

案の定わざとバレそうな行動ばかりをするようになっていました。

思わず「何様だ,あんたなんて学習道具だと私も入試コーディネーターも思っているだけだ。」

と口を滑らせてしまいます。

ヘナは学習道具の言葉にショックを受けてしまいます。

さすがにソジン,ひどいですね。

ずっと姿を隠していたヨンジェが父親の前に現れます。

ヨンジェの父親からヨンジェが姿を見せたと聞いたスイムはヨンジェに入試コーディネーターについて色々聞き出そうとします。

ヨンジェは確かに両親も憎かったがきっかけは別の物だと言います。

スイムは入試コーディネーターがヘナについて調べていた事を知ります。

14話

ソジンは入試コーディネーターが全て知っていてヘナを預かれと言った事に怒りを覚えます。

ソジンはイェソの様子が変な事と入試コーディネーターへの不信感から関わりを絶とうとします。

しかしイェソに反対されてしかもショックな事を言われてしまいます。

ソジンは孤独を味わいます。

入試コーディネーターは本当に怖い人物ですね。

イェソの家で家族はヘナと食卓を囲んでいるとヘナが突然ある場所に遊びに行きたいと言い出します。

その場所はジュンサンとヘナの母がデートした場所でした。

ジュンサンは言われたくない場所の事を言われた事で冷たくヘナに接します。

ソジンもヘナの態度にムカついていました。

そしてヘナに向かって「自分が娘だと言えば良い。でもジュンサンには可愛い娘がもう二人もいる。」

と言います。

ソジンに仕返しをしたいヘナはイェソの前でイェソの好きなウジュにキスをします。

ウジュは少し嬉しそうですがイェソはこの世の終わりといった感じです。

日が経ちウジュの誕生会がゲストハウスで開かれる事になります。

イェソとヘナの仲はより険悪な状態が続いていました。

ヘナはさらにある事をすると予告してイェソを挑発します。

怒りに狂ったイェソはパーティーどころでなくトイレで入試コーディネーターに相談していました。

しばらくパーティーを楽しんでいるとベランダから人間が落ちるような鈍い音がしました。

それはついさっきまでみんなのそばにいたはずのヘナでした。

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skyキャッスルの13・14話の感想

14話のラストで恐ろしい事が起きてしまいました。

まさかまた人が亡くなるとは思ってもみませんでした。

ヘナが不憫で可哀想で仕方ありません。

そもそもヘナがイェソやソジンに意地悪していたのは家族として扱って欲しいだけだったのではないかと思います。

そのためにたぶん好きでないウジュとまでキスをしたんだと思うと可哀想です。

入試コーディネーターの正体にもびっくりしました。

一応は不起訴ですが本当の所はどうなのでしょうか?

ヨンジェはようやく父親の所に戻って来てやれやれですね。

イェソに対しての洗脳、恐ろしいですね。

今後のイェソとウジュが気になります。

口コミ情報

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ヘナがいなくなった事でストーリーがどうなのでしょうか?

ヘナは人気のあるキャラクターですね。

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犯人は誰なんでしょうか?

一番怪しいのは入試コーディネーターではないかと思います。

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結論・まとめ

いかがでしたか?

話のあらすじはソジンの娘イェソが入試コーディネーターの影響でどんどん変になっていきます。

skyキャッスルの住人スンヘも大変な目にあいます。

自慢の娘が偽の有名大学の学生であった事がショックでショックで仕方ありませんでした。

帰宅したセリに怒りをぶつけますがセリは気にしていません。

しかも偽大学生である事がskyキャッスル中で噂されてしまいます。

ソジンはようやく入試コーディネーターの正体が分かります。

しかしその正体はとっても恐ろしい存在でした。

なんと夫を殺してしまった女性で娘は天才少女で9才で大学に入ったと聞きます。

スイムはソジンに入試コーディネーターともう一切関わり合わない方が良いと忠告します。

その理由はヨンジェの他にも入試コーディネーターに関わり悲しい結末を向かえた生徒がいたからでした。

続きが気になりますね。

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