群馬あるあるや群馬愛などを語り合う群馬県出身の中山秀征・井森美幸・JOY

 

 

 

 

『ボクらの時代』は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組です。

あえて司会者などを置かないことにより、ゲストたちの普段の顔・会話が垣間見られるような構成となっています。

今回のゲストは、中山秀征、井森美幸、JOYという3人。3人に共通するのが群馬県出身ということです。

仕事、プライベートでの“ぐんまあるある”“ぐんま愛”などを思い思いに語り合いました。

 

 

 

 

 

 

番組内容

今回のゲストは、中山秀征、井森美幸、JOYという群馬県出身の3人。

井森は、15歳の時“ホリプロスカウトキャラバン”で12万人の中から見事グランプリに選ばれ、華々しくデビューしました。

一方中山は、あらゆるオーディションに落ち続けながら、ついに受かった渡辺プロダクション主催の“第二の吉川晃司”オーディションをきっかけに17歳でデビューしその後司会者として現在も活躍中。

そしてJOYは雑誌「men’s egg」にて2003年からモデル活動を開始。

共に“ぐんま大使”に任命されている中山、井森、そして“高崎観光特使”のJOYらは、仕事やプライベートでの“ぐんまあるある”“ぐんま愛”などを三者三様に語り合いました。

 

 

 

 

 

 

今回ゲストのプロフィールは?

中山秀征

本名 中山 秀征
ニックネーム ヒデさん、ヒデちゃん
生年月日 1967年7月31日(51歳)
出身地  日本・群馬県藤岡市
血液型 B型
身長 172cm
言語 日本語
方言 なし(共通語)
最終学歴 神奈川県立柿生高等学校
(現・神奈川県立麻生総合高等学校)中退
コンビ名 ABブラザーズ(1985年 – 1992年)
相方 松野大介(コンビ時代)
立ち位置
事務所 ワタナベエンターテインメント
活動時期 1982年 –
同期 ウッチャンナンチャン
ダチョウ倶楽部
出川哲朗
現在の代表番組 シューイチ
過去の代表番組 ウチくる!?
タイムショック21
TVおじゃマンボウ
THE夜もヒッパレ
DON!など
他の活動 タレント、司会者ニュースキャスター、ラジオパーソナリティー、俳優
配偶者 白城あやか

1985年、フジテレビ「いただきます」でデビュー。

バラエティー番組を中心に活躍。俳優としては日本テレビドラマ「静かなるドン」、テレビ朝日「弟」、テレビ東京「上を向いて歩こう 坂本九物語」、NHK BS「人生、成り行き“天才落語家”立川談志」などに出演。

日本テレビ「シューイチ」、フジテレビ「ウチくる!?」などでレギュラーとして活躍。2008年12月より群馬県の「ぐんま大使」を務める。趣味はボウリング。

井森美幸

本名 同じ
生年月日 1968年10月26日(50歳)
出生地  日本・群馬県甘楽郡下仁田町
身長 160 cm
血液型 A型
職業 タレント、歌手
ジャンル アイドル歌謡曲、バラエティ番組への出演、テレビドラマ、映画
活動期間 1985年 –
活動内容 1984年:第9回ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリ受賞[1]
1985年:『瞳の誓い』で歌手デビュー
1988年 – 1992年:『クイズダービー』2枠レギュラー回答者
事務所 ホリプロ
公式サイト ホリプロによるプロフィール

第9回ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリ受賞 1985年4月21日デビュー。

デビュー後はCDリリースや舞台、ドラマへの出演などマルチに活動。出身地群馬県では「ぐんま大使」も務める。

TBSドラマ「トップスチュワーデス物語」、日本テレビ 「禁断!イモリ帝国」、フジテレビ 「郁恵・井森のデリデリキッチン」など出演多数。

JOY

別名 ジョゼフ・グリーンウッド(本名)
生年月日 1985年4月15日
現年齢 34歳
出身地 群馬県高崎市
血液型 A型
公称サイズ
身長 / 体重 190 cm / 73 kg
BMI 20.2
活動
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
他の活動 バラエティタレント、歌手

雑誌「Men’s egg」「Ray」「anan」「ZIPPER」等でモデルを務め、東京ガールズコレクションなどにショーモデルとして起用される。

映画やバラエティー、情報番組まで幅広く活躍。群馬テレビ「JOYnt!」、SBS静岡放送「ドSナイト JOYののぞき穴」ではMCを担当し、CBCテレビ「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」の木曜レギュラーを勤める。

2016年毎日放送「神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎」街角3人役で出演した。特技はサッカー、歌、モノマネ、顔芸(変顔)。

 

 

 

 

 

 

番組レビュー

3人の群馬県へのそれぞれの郷土愛や思い出や仕事に纏わるエピソードを聞くことが出来た回でした。

特に、井森さんが仕事で期待に応えれなかったり、ダメだった時の乗り越え方で、
(やる事やった上で)自分はそんなもん、と自分自身への期待を下げて、翌日からまた頑張る、という話は印象的でした。

 

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